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ブルースリーの『死について』On Death

ブルース・リーが僕らの人生を変えた!
[STRIKING THOUGHTSから学ぶ李小龍の哲学]

【死について】

人生に行き詰ったとき、きっとあなたの役に立つ!!と思うよ


一.【死を恐れるあまり、生をないがしろにすることがあってはならない】

私は死が何を意味するのか知らないが、死を恐れてはいない、私は進む。止まることなく、命あるかぎり前進しつづける。たとえ私、ブルースリーがいつの日か志なかばにして命を失うとしても、けっして後悔はしない。私は自分がやりたかったことを実現してきたし、それらのすべてを誠意を持って、力の限りをやり尽くしてやり遂げてきたのだ。

※自分の力を生いっぱいだして、後悔しないようにいこう。


一.【死ぬということ】

いつの世でも、英雄たちの最期は常人たちのそれと何ら変わることがない。彼らも皆死んで、次第に人々の記憶から消えていってしまうのだ。

※死んでしまえばみんな同じということかな。英雄、達人、常人、皆同じ。


一.【死を受け入れるということ】

永遠に春が続くという幻想を私たちがあきらめたその瞬間から、繰り返しめぐってくる夏と春が天恵となる。


一.【死ぬことの技術】

他の皆同様、あなたも勝つ方法を身につけたい。しかし、負ける方法を受け入れることは決して望まない。

※勝つ技術は自分のものにしたいが、負ける技術は必要とするものはいないと思うが、本当に必要ないのか?


一.【敗北を受け入れること】

死ぬということを学ぶのは、実はそれから、開放される方法を学ぶことである。一度受け入れてしまえば、あなたはそれから逃げることも、調和することも自在になる。水のような流動性を持つことは心を無にする方法である。あなたは自らの大志を解き放ち、死ぬことの技術を学ばなければならない。

※死ぬことにも技術がいるのか。


一.【親しい友人たちとの別離について】

これから先、私たちの人生は永遠に別のものである。私の道はあそこへ、あなたは別へ。私は昨日の道がどこへ続いているのか知らないし、将来何が起こるかも知りはしない。

※死んでしまえば、どこへ行くのか。


一.【思い出の必要性について】

思い出は、私たちが追い出される心配のない唯一の楽園である。喜びは色あせる花、思いでははずっと残る芳香だ。思い出は今そこにある現実よりも長くのこるもの。私は長いこと花を保存してきたが、それは決して実を結ぶことはなかった。

※思い出は心のなかに生きている。


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